Adobe

クリエイティブに関わる人、関わりたい必見!「Adobeマスター講座」が最安値で受けられる方法

2022年4月20日

※ 当サイトではアフィリエイト広告を利用しています

5人がジャンプしている写真

近年、SNSやYouTube作成などでクリエイターや動画制作などに注目が集まっています。しかし、趣味でやるならまだしも仕事としてクリエイターや動画編集をやりたいと思うと専門的な勉強をしなくてはなりません。また、社会人の人は仕事が忙しく学校などにも通う時間がないと思います。そして、やるにはソフトも買う必要がありソフトがかなり高くなっています。

そこでおすすめなのは「Adobeマスター講座」です。クリエイティブ業界では、知らない人がいないほど有名なオンラインスクールです。また、この講座を受けると、Adobe CCもお得に使用することができます。今回は、Adobeマスター講座はどのようなものなのか、どんなことができるのか紹介していきます。

 

まず、デジハリのAdobeマスター講座とは何だろうという人がいると思います。最初に、Adobeマスター講座の紹介をしていきます。Adobeマスター講座とは、以下のようなものです。

ポイント

デジタルハリウッドの教育ノウハウで作られた、動画教材とデジタルクリエイティブに必要なAdobe CCがセットになった講座

 

デジタルハリウッドというのは、1994年に創設されました。それ以来、デジタルクリエイティブ教育に大きく貢献してきました。そして、アドビシステムズ株式会社から日本でも少ない「プラチナスクールパートナー」に選ばれました。

オンラインの講座では、安くてもしっかりと教えてもらえないものや、破格の価格のものもあります。でも、Adobeマスター講座は、安心して講座を受けることができます

また、安いからすべての機能は使えないこともあります。しかしAdobeマスター講座を受講した方なら、Adobe CCすべてのソフトを使用することができるのです。

Adobeマスター講座は、講座というから課題やノルマがあると思われがちです。そのようなものはなく、自分の好きな時に学ぶことができ好きなことを勉強することができます。そして、価格も安く、デジタルハリウッドなら年間39,980円で受けれてAdobe CCを使うことができます。なぜこんなに安くなるのかは、後程紹介していきます。

Adobe CCとは

Adobeマスター講座を受けるとAdobe CCが使用できるようになると伝えましたが、まずAdobe CCとは何なのでしょうか。

メモ

Adobe CCとはクリエイティブに必要なアプリやサービスがすべて備わっているソフト

 

このソフトが1つあるだけで、動画編集やゲーム、イラスト制作などクリエイティブができるのです。簡単に説明すると、Adobeのソフトがすべて入っているということです。

様々なアプリが入っているので、クリエイティブな仕事にはすべて対応しています。しかし、こんなにアプリあっても使わない人や個別で購入したい人もいるかもしれません。個別で購入することは可能ですが、Adobeは月契約になっているので高くなってしまう場合があります。

Adobeマスター講座の内容

Adobeマスター講座は以下のような内容になっています。

メモ

Adobe CC学生、教員版ライセンス1年分
オンライン動画教材
1か月の動画視聴
2か月の課題添削期間

このようなものが受けれるようになっています。

Adobe CC学生、教員版ライセンス1年分

先ほどから伝えているように、Adobe CCが使うことができます。学生、教員版では社会人の人は使えないと思った方がいるかもしれません。デジタルハリウッドから購入していただくことで、デジタルハリウッドの学生になるので使用することができ、特別価格で購入することができます。

オンライン動画教材

各アプリの特徴を知ってもらうための講座になっており、46時間もの講座を受けることができます。受けれる講座は、以下の通りです。

メモ

Illustrator実習
Photoshop実習
HTML実習
Dreamweaver実習
After Effects実習
Premiere実習
InDesign実習

こちらの7つの実習を、受けることができます。ほかのところだと、DVDやテキストだけのところもあります。しかし、デジハリならわかりやすいオンライン動画で勉強することができるのです。

内容は、初心者向けになっておりわかりやすく説明をしてくれます。すでにクリエイティブを行っている人でも、学びなおしたり難しいものも細かいところまで紹介してくれるので、ソフトを使いこなせるようになります。例えば、Photoshop実習でいえば以下のように分けられて説明してくれます。

ポイント

アプリの基礎知識
画像補正
画像加工
文字入力

このように分けられていて、その中でもいくつもの動画に細かく分類されています。クオリティが非常に高く、そして1つの動画が5分から20分程度なので長すぎず飽きずに講座を受けることが可能になっています。学習ノルマなどはないので、自分が学びたいところだけ行うということもできます。

ただ見て終わるのではなく、自分で作業をしながら講座を受けるのでその場で実践することができるのです。1回見たら終わりではなく、1か月間なら繰り返し見ることもできますし、途中で見るのをやめた時でもしおり機能があり、またすぐ同じ場所から作業を始めることができます。2倍速も可能なので、忙しい方でも気軽に受講ができます。

このように、初心者にも経験者にもタメになる講座になっているのです。

2か月の課題添削期間

自分でやっただけでは、うまくできているかわからないですよね。仕事で使えるか心配になります。しかし、デジハリのAdobeマスター講座なら、プロの方に添削をしてもらうことができるのです。

他の通信講座だと、多くのところが添削をしてもらうのに別料金がかかってしまいます。しかし、デジハリは、追加料金なしで添削をしてもらうことができるのです。現場のことを知り尽くしているプロのクリエイターが、探索をしてくれるのでとても実践的です。

課題を提出するのは、任意なので強制ではありません。課題はやらなくていいと考えている人でも安心して受講が可能です。

制作課題にもいくつかの種類に分かれています。

グラフィック課題
WEB制作課題
Flash課題

この3つに分かれています。

グラフィック課題

3つのテーマが出され、そのテーマから好きなものを選びIllustratorやPhotoshopを使って画像を作成していきます。ただ作るのではなく、状況やどんな人に向けて作るのかなどシチュエーションがあるので、仕事に近いように作業を行います。

自分で文章などを作るのが難しい人は、用意されているものがあるので初心者や苦手な方でも気軽に取り組むことができます。

WEB作成課題

こちらも、グラフィック課題と同様に3つのテーマから選びWEBを作成していきます。ファイルの形式なども指定され、HTML形式やCSS形式で作成するので、実務に近い形になっています。また、シチュエーションも準備されておりWEB制作に関わりたい人には非常におすすめです。

Flash課題

こちらも、3つのテーマから好きなものを選び、アニメーションを作っていきます

このような課題をやることができるのです。すべての課題にシチュエーションや必要なものが用意されているので、すぐに取り掛かることができ気軽に行うことができます。

課題を提出したら、1週間程度で添削してくれるのでレスポンスもとても速くてありがたいです。そして1回で終わるのではなく、改善したほうが良いところを再度修正して提出することも可能なのでさらに良くすることができます。添削期間は2か月もあるので、しっかりと実践を行うことができます。

デジハリのAdobeマスター講座には、このような手厚いサポートがあるのですどんな方にもおすすめになっています。また、受講した後には「Adobe認定プロフェショナル」という国際認定資格を受けることができ、スキルがしっかり身についたか確認することができます。社会人になる人や転職をしたい人、就職活動などにも使うことができる資格になっています。

デジハリのAdobeマスター講座には、他にはない強みも持っています。

ポイント

学生以外の方がAdobe CC買うなら1番お得
納品速度がどこよりも速い(他校は数日?1週間かかる)!
デジハリ生専用のオンラインストア利用可能。モリサワやハードウェアも安くなる!
オンラインスクールはAdobeのプラチナパートナーとして長年の実績があり安心
デジハリの学生になるので、受講後に仕事を紹介してもらうこともできる!

このように、たくさんの強みがありデジハリでしか受けれないものやデジハリだからできることなどもあります。

学生以外の方がAdobe CC買うなら1番お得

料金については、後程詳しく紹介しますがデジハリのAdobeマスター講座は他と比べてお得に購入することができます。学生なら、学割などが適用されるので安く購入することが可能ですが、社会人の方は割引がありません。

Adobe CCは、学生、教員個人向けライセンスになっていますがデジハリで講座を受講することでデジハリの学生になります。だから社会人でも誰でもお得に購入することができるのです。

デジハリ生専用のオンラインストア利用可能

デジハリのAdobeマスター講座のを受講することで、デジハリ生になることができます。だから、一般の方では使うことのできない、デジハリ生専用のオンラインストアを使うことができます。ほかのところにはなく、デジハリにしかないものです。ソフトなども他よりも安く購入することができ、とてもお得になっています。

オンラインスクールはAdobeのプラチナパートナーとして長年の実績があり安心

オンラインスクールだと、怪しいところはたくさんあります。しかし、デジハリはAdobeのプラチナパートナーとして長年やっています。プラチナパートナーというのは、日本でもとても少なく認定されることが難しいです。プラチナパートナー以外は、通信教育で特別価格で購入することができません。

だから、特別価格で提供することができ安心して通信教育を受けることができるのです

デジハリの学生になるので、受講後に仕事を紹介してもらうこともできる

デジハリで、受けるとデジハリの学生になれると先ほど説明しました。だから、受講が終了すると仕事を紹介してもらうこともできます。これも、デジハリ生限定のものでデジハリ生ではないと、紹介してもらうことはできません。

就職や転職、フリーランス活動にも幅広く対応しているので、今後のキャリアを考えている人には、おすすめのサポートになっています。

このように、デジハリのAdobeマスター講座にしかない強みがあるのです。

お得にAdobeマスター講座、Adobe CCを使う方法

先ほどから、デジハリのAdobeマスター講座はお得といっていましたがどれほどお得なのでしょうか。

Adobeマスター講座を受講するとAdobe CCが使うことができます。しかし、Adobe CCのソフトをそんなに使わない人なら単体で買ったほうがお得と思った方がいたかもしれません。なぜ、それをおすすめしないかというと単体で購入したほうが高いからです。

例えば、AdobeのPhotoshop、Illustratorの2つだけのソフトが欲しいとします。Adobeのソフトは、月更新になっているので買い切りではありません。2だけのソフトの購入になると、以下の値段になります。

2つ合わせると税別で4960円になっています。なので、単体で購入するよりお得に購入することができます。

Adobe CCはAmazonや公式でも買えますがどのくらい値段が違うのでしょうか。以下が値段になっています。

Amazon 月約5500円

公式 月約5700円

Amazonや公式は、5000円台になっています。

一方で、Adobe CCが1年間使用できるデジハリのAdobeマスター講座は以下の価格です。

1年間税込みで、39980円になります。月計算で考えると約3300円になります。必要な2つだけ購入するのと、Adobeのソフトがたくさん使うことができるデジハリのAdobeマスター講座のAdobe CCのほうが断然お得になってきます。

また、Amazonや公式購入するよりも、約2000円もお得に購入することができるのです。

学生なら、学生割というのがあり単体でもこちらの値段で購入することができます。

しかし、社会人の方は学割を適用することができません。お得に購入するには学生にならなくてはいけません。デジハリで購入すると、オンラインスクールに通っているということになるので学割が適用され講座を受けながらお得にAdobe CCを利用することができるのです。

デジハリのAdobeマスター講座は、どこよりも納品が早いです。ほかのところだと、数日もしくは1週間もかかるところもあります。でもデジハリなら、最短10分から納品されてすぐに講座設けられてAdobe CCも使用することができるのです。今すぐAdobe CCを使いたい方にもおすすめになっています

お得にAdobe CCを使い、クリエイティブの力をつけよう

これから、クリエイティブの勉強をしたい人や今すぐAdobe CCを使いたい人にもおすすめなデジハリのAdobeマスター講座。初心者の方は、しっかりとクリエイティブの勉強ができ実戦も経験することができます。経験者の方は、お得にAdobe CCを使うこともできるし経験者でも学ぶことができるクオリティの高い講座を受けることができます。

デジハリは、クリエイティブで働く人なら知らない人はいません。デジハリの卒業生は10万人以上もおり、受講生も年間25000人を超えます。だから安心して受講して実力をつけることができます。

デジハリのAdobeマスター講座でスキルを身に付け、Adobe CCお得に使い倒しましょう。

 

  • この記事を書いた人
アバター画像

こうだい

副業でWeb制作事業|30歳|本業畑違いで知識0から学習開始→1年目で初案件獲得→2年で月の副業受注金額70万円達成|副業でも稼げることを確信|Web制作メンター|制作費無料のホームページ制作事業運営

-Adobe
-,